ラグビーがうまくなる効率的な練習法を今すぐ知りたいですか?

高校から始めたラグビーでは上手くならないのは当たり前と思っていませんか?
生徒や子供に上手くラグビー指導できませんか

体格差や練習量など強豪チームに劣っていても、勝てる練習方法があるのをご紹介いたします。

えっ そんな練習方法なんてないよねと思わないでください。

あなたのラグビーの練習や試合のイメージはなんですか?

おそらく、、

重量級のスクラムがアドバンテージだと思っている
バックスのスピードがアドバンテージだと思っている

プレースキックの正確さがアドバンテージだと思っている。。。

ハイ、すべて正解です!

この三拍子がそろっていれば、まずジュニアレベル、高校大学レベルでは
鬼に金棒でしょう!

ラグビーの有利な点で言えるのは、、

圧倒的に、、体力差

もちろん、、技術的なランニングステップ、パス、キック、、
またはスクラムの体重差、ラインアウトの身長やジャンプ差など

フィジカル面での優位は圧倒的に格差を生みます。

しかし これは、、トップリーグや国際レベルでの話。
ある程度の体力差は戦術でカバーしてきているのがトップレベルチームなのです。。

でもって、、高校や大学ラグビーはどうでしょうか?
もちろん 全国大会の常連校では

運動能力バツグンで一生懸命遅くまで練習し
負けるもんかと根性まるだしの、タフな連中ばかりの集団です。

あなたの所属しているチームでは到底勝ち目はないとあきらめていませんか?

でも あきらめる前に一度この方のラグビー教本を手にしてみてはいかがでしょうか?

今回紹介するのは、、

元日本代表
慶應義塾大学のヘッドコーチも務めた 野澤武史氏の

『強豪校のマル秘練習方法』

です。

ラグビー上達革命【元・日本代表、現・慶應義塾大学ヘッドコーチ 野澤武史 監修】DVD2枚組

 

いまや強豪校といえども、、文武両道を優先し、練習時間を
限りなく減らして、効率のよい『練習方法』『精神鍛錬』を実践しています。

練習時間が長く、根性論で徹底的にラグビーづけにする練習方法
では、現代的な練習方法ではありません。

もちろん 個人競技なら、個人のモチベーションだけで
強弱の練習ができたり、スケジュールを計画どおりこなすことが
できるでしょう。。

しかし 団体スポーツ、、特にラグビーでは15人の選手が出場する
ので、個々のモチベーションや能力差により非常に練習方法が
難しいというのが指導者の悩みどころでもあります。

野澤武史氏の提唱する

『強豪校のマル秘練習方法』は、そんな現代っ子ラグビー事情による
練習方法を開発し、

ラグビーでは決定的なアドバンテージ・・・『体力差』を
カバーすることができるのです。。

もし あなたがラグビーではまったく無名の高校や大学の指導者であっても
この教本を、実直に行動し、指導していけば、、

対戦相手よりも体が小さくても・・・
対戦相手よりも足が遅くても
対戦相手よりも体力がなくても

試合に勝てるようになります。。

指導者であるあなたのミッションはなんですか?
あなたが預かったチームを今の戦力を効率の良い練習方法で
試合に勝つということではないでしょうか。

ラグビーの監督はテレビで見てのとおり、試合が始まったら
選手らにアドバイスがあまりできません。

ようするに、、指導者としては、
試合前までの準備期間が指導者であるあなたの仕事なのです。
対戦相手への戦術ももちろん大切なのですが、

あなたの指導した練習方法で『強く』なるためには
その準備が必要なのです。

野球やバレーボールのように、つど監督やコーチが
サインを出しながら戦術で勝っていこうとするスポーツなら

『采配』という戦術が監督や指導者の大きな仕事というのは
わかりますよね。。

しかし ラグビーやサッカーなどは、、サインをもらって
するスポーツではありません。

ほぼ選手まかせの試合ですので、監督や指導者の仕事は
いかに試合前までに『勝てる準備』をするかにかかっているのです。

ですので、、あなたが良かれと思った指導方法はひょっとしたら
間違っているのかもしれません。。

一生懸命練習しているのに勝てない
フィジカルでは負けていないのに、それを伸ばせない
練習時でもプレッシャーに弱い、、

その場面であなたの指導方法や練習方法にチーム力の差が出ているのかも知れません。

そんな熱心に指導していきたいというあなたのため、紹介したい動画があります。

ラグビー上達革命【元・日本代表、現・慶應義塾大学ヘッドコーチ 野澤武史 監修】DVD2枚

さわりの部分ですが、、どうでしょうか?

いまだに根性論を振りかざし、熱血漢丸出しのコーチ業が最高と思っていますか。

残念!違いますよね。

今は、いかに少ない時間で効率よい練習方法を徹底的に反復練習をする!

これが、短時間であっという間に『うまくなる』ラグビー上達法なのです。。

この元日本代表ラガーマン 野澤武史氏監修のラグビー上達革命は
体力もスピードもキャリアも劣る、劣等高校ラグビー部を常勝軍団へと
変身させたラグビー指導者を数多く輩出させたことで実績はピカイチ。

一度この秘密の練習方法を知ってしまえば、あとは毎年チーム編成が
変わってしまう、高校や大学でも毎年繰り返し常勝チームが出来上がります。

一回戦負けが定番の弱小高校に赴任してきた新人教師は押し付けのように顧問された
ラグビー部をこのDVDのとおり実践した指導方法や練習方法で県大会ベスト4まだ行った実績があります。

ではいったいどういった指導方法や練習方法なのでしょうか。

具体的な内容は、DVDに詳しく、細かく解説しておりますがあえてヒントを言うなら

『ラガーマンとしての理想的な体の使い方』

を目指して、これを反復練習しての上達の道となるのです。

監修者の野澤武史さんは身長170センチとラガーマンとしては
小柄なほうです。スクラムのサードロー、フランカーといえども
小柄であることは間違いないです。

ですが、、それでも神戸製鋼でレギュラー、日本代表として活躍できたのは
理由があります。。

その理由を紐解くためにも、、野澤武史さんのラグビー持論を紹介していきます。

以下は野澤武史が語った熱いラグビー理論です。
もしあなたがラグビー指導を熱心にしたいなら、子供たちにラグビーで勝つ楽しさを
教えたいなら、必見です。

元日本代表のラガーマン野澤武史さんが感じていたものは、、

ラグビー選手のレベルやラグビーチームのグレードは違っていても、、多くの
ラガーマンの悩みは同じということがわかりました。

簡単に言いますと、、

ぶち当たる壁が同じであること

ということです。

裏を返せば、その解決法がわかれば、ほぼすべての選手がその
悩みであったり、ぶち当たる壁を突破することができるわけです。

そしてその多くの選手の悩みというものはなんだったのか・・・

それは、、『ちょっとした動作のコツ』を知らないがゆえに、遠回りの
練習だったり、上達をあきらめたりしていたわけです。。

そんな練習を続けていれば、、当然うまくならないという自信を失ったり
苦手意識が出てしまったりと、本来ラグビーを楽しんでいくものであるものが
苦痛でさえ感じてきてしまい、最後にはモチベーションを落としながらの練習に
なってしまうというのを見てきました。

これでは練習時間はもったいない、練習内容ももったいないものです。。

ラグビーはボールを持ったらただひたすらに前へ向かって走る!
このシンプルなスポーツで得点するというのは非常に爽快で
見ていても楽しいし、やっていても楽しいスポーツであることは
間違いありません。

ですのでぜひこのDVDを見て、この内容の練習方法や指導方法を信じて
実践してほしいものです。

☆タックが苦手だから、人の走って来ないほうへ逃げた経験がある
☆当たり負けが怖いからボールが来ない方向へポジニングしてませんか

こんな経験があれば、ぜひDVDを一度さらりと見てください。
いろいろな気づきがあったり、やる気が出たりしてくると思います。

 

 

では実際にこのDVDのキモである

ラガーマンとしての理想的な身体の使い方はどうやってみにつけたのでしょうか。

それは野澤氏自信も同じような体験をふんできたからです。

フランカーのポジションは、フォワードの中ではもっとも運動量の多いポジションで
あり、ディフェンスにおいても、もっとも速くつぶしにいかなければいけない
タックルの達人でもあるのですが、、

当然 野澤武史さんも名手で第三列からの突破や低いタックルが持ち味の
フォワードのキーマンであったのですが、

ある日簡単なミスで気持ちが揺らいでしまいます。
簡単なミスほど、練習量の多い努力家には、自分でじぶんを許せないものです。

悔しいという精神的な動揺からの反復練習では、体はうまく反応してくれませんので
逆効果になってしまい、そのまま長いスランプ状態に。。。

しかし この「長いトンネル」を抜け出すことができたのは、あるコーチからの
アドバイスでした。。

「解決する問題は2つある」

どれだけやるか
または
どうやるか

どれだけやるかは、、体に染み込むまでの反復練習
どうやるかは、体に反応させるための反復練習

であると・・・

このちょっとした考え方が

練習方法における「体の使い方」「練習方法目線の置き方」が変わるのです。

たとえば、、がむしゃらにサンドバッグに向かってタックル練習するのと
タックルする寸前のつま先の位置を意識してするのとでは
タックルの精度は全然違ってきます。

どれだけやるかではなく、どうやってやるかをいかに
練習指導に取り入れるか、練習方法に組み込むかが

短時間で、ラグビーが上達する本当のキモの部分なのです。

ラグビーの技術は教えてもらうこともできますが
「自分が編み出す」こともできるわけです。

このちょっとした、考え方や目線の置き方にぜひ注目してみてください。

 

最後にあなたは一生懸命ラグビーの練習や試合に参加してますよね。
そこでのあなたは、決して能力が劣っていると考えないでください。

上手くならない、うまくできないの単純な理由は簡単です。

「上達する練習方法」をやっていないだけなのです。
「ほんの少しのコツやポイント」を知らないだけなのです。

でも 1度でもこのDVDをごらんになればわかるはずです。

「この練習プログラムは一切難しいことがないのです」

毎年一回戦負けのダメダメラグビー部が強豪校に勝利してしまいます
痛恨のノックオンがこの練習で圧倒的に少なくなってしまいます。
ラインアウトやスクラムなどのチーム練習が楽しくなります。
ラグビーのハンドリングに自分自身に気づきがもてます。

なんといっても、いっしょに練習したチームメイトとの絆が芽生えます。
同じ気持ちでもって効率のよい、反復練習は
自然とチーム力が増し、自分でもわかっていないくらい上達することが
あなたのチーム全体が総合的に上達することを願います。

ぜひラグビーを楽しく、効率よく、、反復練習しながら
充実なラグビーライフを満喫させてください。

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