これで最後にしませんか?47才からの骨格ゴルフ!実践すれば必ず結果はついてきます。

スイング理論に振り回されている中高年のあなたにとって、ゴルフを真剣に取り組むチャンスです。頭でっかちの理論より、骨格を意識するだけのシンプル練習で
あなたのゴルフキャリアがもっと本物に近づくときです。

あーっまたたたいちゃったよ(涙)

今日こそはと意気込んだ社内のゴルフコンペ!
ゴルフを始めて半年もたたない、若手社員に
軽くグロスで抜かれてしまった!

上から目線の若手社員は、、

「ゴルフ歴何年ですか?」
「まぁ 若いので練習すれば伸びシロはありますからねー」

仕事ではこちらが目線が上なのですが、
いざゴルフでは、始めて間もないシロート同然レベルだと思っていた若手社員にも
スコアを抜かれる始末。。。トホホです。

自分なりにゴルフが上達しない、、、いやいや、、もう年齢とともに
実力が後退していることにも気づいています。。

ですが、、あきらめきれないのです!

まだまだ当方48歳、、老ける歳ではないはず。。。

しかし 現実は、ゴルフスイングはもう悩みまくって、迷いまくって
目が回るくらい、疲労困ぱいになってしまってます。

ですので、、自分なりの納得いくゴルフ理論を読み漁り、
そして、、実直に練習してはゴルフ場へ出稽古にいくという
ルーティンも早、半年が経とうとしておりました。。

目標は、、半年ビギナーレベルの若手社員を今度こそはと
ギャフンと言わせるためのリベンジゴルフとして

燃えに燃えておりました。。。

しかし リベンジどころか、、返り討ちに会う始末、、もう腑抜け状態です。

でも そんなゴルフ人生にどん底な中年ゴルファーにとって教祖さまが現れました。、

その名も

岸副 哲也 (きしぞえ・てつや)プロです。

詳しいプロフィールは割愛しておきます。
こちらに詳しく載っておりますので参考までに・。・。

https://www.infotop.jp/click.php?aid=10212&iid=57921

この岸副プロが提唱するのが、、「骨格ゴルフ」という今までにない
コーチングの中高年向きのゴルフ教材です。。

ご紹介する前に、、まずは
あなたにはこんな経験はないでしょうか??

☆若いときのスイングイメージに対して体自体がついてきてくれなくなった
☆どうしてもアイアンの安定感にかけてしまう。
☆もつクラブごとに、スイングフォームが安定しなくなってきた。
☆若いときに通ったゴルフ場に久しぶりにいったら、、ドライバーで今まで届いていたポジションとは全然飛んでいないことに愕然とした!
☆テレビでのゴルフレクチャーではチンプンカンプンである。
☆筋力の衰え実感して、自信喪失状態である。

もっとみじめな感想もあるとは思いますが、、、書いていて自分も
涙が出てくるので、このへんにしておきます。。

実際 ゴルフにはさまざまな悩みや疑問が混在しながら
困惑しながら、、複雑にも絡みながら、、一方で解決しそうで
もう一方で解決してこないという場面がいっぱいあります。

しかし こちらの岸副プロはまったく違った

「体の使い方」でゴルフを教えています。

そのキモは、、、

「骨格」でゴルフがうまくなる。。
もっと言うなら、、

骨からの動きでゴルフの悩みを解決するという

ゴルフ練習法を会得されているのです。

しかもこの骨格理論を提案している教材のターゲット層は
中高年のあなたがメインターゲットなのです。。

今までまったく教わってこなかったゴルフ練習方法とゴルフをやる
体の使い方をこの岸副プロは紹介してくれているのです。。

中高年ゴルファーにとってはまさっしく

「聖書(バイブル)にふさわしいと、、自分では思っております。」

岸副プロは常々こういっておられます。。

「スイング理論はもちろん大切です。
しかし その理論だけでは進歩に限界があります」

この言葉だけでも、、スイングに悩みまくっている中高年には
胸に刺さりますよネ!

岸副プロの推奨するのは、、ゴルフが上手な人すべてに共通している事項として

『どういう風に体を使っていくのか』
『シンプルなゴルフスイングをどうやってタイミングよく取っていけるのか』
『スイングは筋肉よりも、骨の意識のほうが大事』

このように、、独自の理論をお持ちです。

ゴルフスイングには、筋肉のパワーをクラブヘッドに伝えて
初めて、ヘッドスピードが上がるのではないかということを
考えがちですが、、

それを骨格を意識することによって、

体の使い方
タイミングの取り方

がうまくなるという持論です。。。。

もちろん 骨格ゴルフは骨を意識したタイミングのとり方や
体の使いかただけのものではありません。。

これ以外にも、、ゴルフ場でのスコアアップに
必要なすべてを岸副プロは講師として、まとめてDVDしてくれています。

岸副プロはゴルフがうまくなりたいという人に対して
まず念を押して力説してくれるものがあります。。

それは・・・
ゴルフ上達において、『才能』と『センス』はまったく関係ありませんと

断言してらっしゃいます。。

心強い言葉ですが、にわかに信じ固いですよね。。

しかし 岸副プロのスクール指導の実績を見ると
この才能とセンスばかりではないということがわかります。。

そして何度も岸副プロが言っているのが。。。

『実践すれば必ず結果が出る』ということ。。。

裏を返せば、、

『練習はウソをつかない』という名言にも似たような
熱い先生なのです。

この熱血講師が提唱するのは、、

才能とセンスは関係なく、、、
人間の骨の仕組みを意識しながら、スイングのタイミングと
ボディターンの反復練習をしていこうというのが

本来の姿なのです。

ですので、、今度こそはというお気持ちで
このゴルフ上達情報をお求めであれば、、、

センスや体力、そして、、反復練習をする時間を大量と
必要としていない練習方法でもありますので

継続しやすいのも、、上達の近道なのです。。

最後にこの骨格ゴルフは、、

とても簡単で一人でできますので、、
今まで勝てなかったライバルには骨格ゴルフという教材で
コソ練して、あっという間に実力で差をつけちゃいましょう。。

くわしい内容はこちらをごらんください。

骨格ゴルフ~若い頃と同じスイングができる為の年齢に合わせた体の使い方~ティーチングプロ岸副 哲也 監修